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    <updated>2010-09-02T06:15:28Z</updated>
    
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    <title>【ラウンドノート】8/29 太平洋アソシエイツ佐野ヒルクレスト：後半</title>
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    <published>2010-09-02T02:23:31Z</published>
    <updated>2010-09-02T06:15:28Z</updated>
    
    <summary>8月29日に開催された第二回Twitterゴルフコンペのラウンドノート、後半です...</summary>
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        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="005さまよえるゴルフ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[8月29日に開催された第二回Twitterゴルフコンペのラウンドノート、後半です。


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ランチはパスタに。グラスビールも飲んじゃいましたよ。

前半を終えたところで、hadakamanが41、わたしは42。
その差はたった1打ということが判明し、お互いの目にめらめらと炎がつきました。
午後からはガチで勝負の真剣モードです。

<strong>1番ホール　282ヤード　パー4</strong>
左となりには平行してINの10番ホールがあり、左の林に打ち込みやすいホール。
まっすぐをこころがけます。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_01_1.JPG"><img alt="100829_01_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_01_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

前回は左にひっかけて林に行ってしまったので、まっすぐをこころがけます。
同組のhadakaman、golf_bkさんはやっぱり左へ打ち込みました。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_01_2.JPG"><img alt="100829_01_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_01_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ティーショットはフェアウェイキープ、2打目をオン。
2オン2パットでパー。
午後は出だし好調です。
対するhadakamanは痛恨のダボ。いっひっひー。

<strong>2番ホール　347ヤード　パー4</strong>
赤ティーからだと200ヤード台が多いなか、めずらしく300ヤード越えのミドルホール。
フェアウェイはだらだらと上り、セカンドはグリーン左が狙い目。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_02_1.JPG"><img alt="100829_02_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_02_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ティーショットはいい当たりだったのだけれど、わずかに右にそれ、キックして斜面をころがりました。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_02_2.JPG"><img alt="100829_02_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_02_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

距離よりもフェアウェイの真ん中狙いでじゅーぶんだったのに、と後悔いっぱいの後ろ姿です。
右のあの木の下の斜面から残り70ヤード、上り、強烈な前下がり、右足下がり、わけわかんない状態のものすごく嫌な傾斜から2打目。
ラッキーにも2オン、2パットでパー。
hadakamanはボギー。ひひっ。

<strong>3番ホール　85ヤード　パー3</strong>
打ち下ろしのショートホール。左手前の池がいかにもプレッシャーです。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_03.JPG"><img alt="100829_03.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_03-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

11番を短めに持ってクォーターのショット。
ゆるんではいけない、ゴロはいけない、で、力がはいってグリーン右奥にオーバー。
2オン2パットの、痛いボギー。

でもhadakamanもボギー。ほっ。

<strong>4番ホール　426ヤード　パー5</strong>
打ち下ろし、右には池がひろがり後半はアンジュレ－ションもある難易度の高いロングホール。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_04_1.JPG"><img alt="100829_04_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_04_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ティーショット、赤ティーからだと右に出たら坂を下って池に転がっていく距離。
右はダメダメという意識が強すぎて、あろうことか左へひっかけ、バンカーを越え、見えなくなる。
暫定球を打つとこんどは右の池のほう、さあ、わたしのボールはどうなっているのか。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_04_2.JPG"><img alt="100829_04_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_04_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

右に行くとこんなふう。ヤバいヤバい。暫定球はぎりぎりの所に止まっていました。
が、うれしいことに、左にひっかけた一打目がちゃーんとバンカーの向こうで生きていました。

二打目は5Uでしっかりフェアウェイをキープ。
三打目をのせて、3オン2パットでパー。

hadakamanもパー。むむっ。
ここまでで、hadakamanとの差は2打。追いかけてくるね～。

<strong>5番ホール　299ヤード　パー4</strong>
打ち下ろし、左は全部OBになるので×、二打目からは打ち上げで+5ヤード。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_05_1.JPG"><img alt="100829_05_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_05_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ティーショット、あいかわらずドライバーはぼてぼてで左側のバンカー方面へ。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_05_2.JPG"><img alt="100829_05_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_05_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ぼてぼてでもとりあえずフェアウェイにあれば、苦労せずに2オンできるのが赤ティーの楽なところでしょうか。
2オンも軽いなーと甘くみたところへ、痛恨の3パットでボギー。
こんなに簡単なホールでボギーにするなんて、ほんとバカ。集中していない証拠です。

hadakamanはきっちりとパー。その差、1打に。

<strong>6番　297ヤード　パー4</strong>
茶店で冷たいお水をコップに3杯と、梅と岩塩をいただきました。
暑くてぐったりしていたのですが、めきめきっと元気に！梅、すばらしいです。

右に池、フェアウェイの真ん中に木があるミドルホール。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_06_1.JPG"><img alt="100829_06_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_06_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

狙い目はフェアウェイの真ん中にある木の右サイド。
あいかわらずのドライバーだけれど、狙い通りの方向へ。
しかし、行ってみれば、まさに木の真うしろで、ピンは狙えそうにありません。
左側には絶対に入れては行けないというバンカー。
ならば、ここで得意のドローボールですよ。
残り160ヤード、5Uで右の林に向かって、えいやっと振るも、それなりに左にドローしたものの、
距離が足りなくてショート。

アプローチで3オン2パット、ボギー。

hadakamanはさくっとパー。まあ、ふつうはそうでしょうねえ。
ここで、ふたりのスコアはならびました。

<strong>7番　139ヤード　パー3</strong>
狙い目はピンの左サイド、グリーンの右下は坂になっているので絶対に右にショートしないこと。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_07_1.JPG"><img alt="100829_07_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_07_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

前回は6番で打ってグリーンをオーバーし、上からのアプローチに苦労した。
グリーンは奥からすごく速いので、絶対にオーバーしたくない。
なので7番で。
後ろに2組ギャラリーがいたので緊張し、ちょっとダフってグリーン左すみにオン。

パットでとんちんかんなミスを繰り返し、1オン4パットのダボ。
せっかく1オンしてもこれでは意味がなーーーい。

hadakamanはきっちりパー。
やばい。
ここであっさりと2打はなされてしまった。

<strong>8番ホール　370ヤード　パー5</strong>
距離は短いけれど、グリーン手前の池とビーチバンカーがくせもののロングホール。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_08_1.JPG"><img alt="100829_08_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_08_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ここまで来たら気持ちよくふって飛ばしていくしかありません。
ドライバー、そこそこのあたりで左のラフへ。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_08_2.JPG"><img alt="100829_08_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_08_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

一打目をベストポジションにつけたtitizo。
ここからみごとに池越え成功です。

わたしの二打目は、160ヤードを打てば池は越えられるという距離。
プライベートならもちろん打ちますが、コンペですから10番を手にして左のバンカーに向けて100ヤード打ちます。
ええ、きっちり、刻みます。

かたやhadakamanは、わたしのボールの5ヤードぐらい後ろのラフから2オンを目指して勝負！
超低空飛行のボールはあえなく池へ。
やっぱり男子たるもの、勝負にでるんですね。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_08_3.JPG"><img alt="100829_08_3.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_08_3-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

三打目。前回もほぼ同じ場所から打って、あり得ないほどシャンクして真右の池にドボーンでした。
あのときのあたしとはちがうのよーっ！とこころのなかで叫びながら、えいっと打ったボールはグリーンにオン。

3オン2パットでパー。

hakamanはダボ。いえーーーい！　2打とりかえして、またもやふたりのスコアは並びました。
勝負はいよいよ、最終ホールへ。

デットヒートを続けるふたりでしたが、ふと気がつくとtitizoは午後はここまでで35。
つぎをパーで終われば、30台じゃないですかっ、それもすごっ、と大騒ぎ。

<strong>9番ホール　310ヤード　パー4</strong>
いよいよ最終ホールです。
ここもまたグリーンの左手前から奥に池がひろがるミドルホール。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_09_1.JPG"><img alt="100829_09_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_09_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ティーショットは低飛行なれどフェアウェイの真ん中をキープ。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_09_2.JPG"><img alt="100829_09_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_09_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

二打目は9番。薄くて、トップ気味でグリーン右側に。
どうも緊張するとこのボールが出る傾向にありますね。

かたやhadakamanのティーショットは左のバンカーに入り、絶体絶命のピンチ。ふふーん。
と思ったら、バンカーからみごとにナイスショット、グリーンの左サイドのラフへ。このあたりはさすがです。

わたしは三打目のアプローチをピンの下につけるもラインをはずし、3オン2パットのボギー。

hadakamanはピンの上から下りのライン。
一打目のパットを激しくオーバーし、返しのパットも入らず、ダボ。

1打差で勝負はわたしの勝ちでした。

後半のOUTも午前と同じく、42。
42（19）・42（21）の84（40）で、なにげなく自己ベストを1打更新です。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_18_3.jpg"><img alt="100829_18_3.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_18_3-thumb.jpg" width="360" height="482" /></a>

レストランの窓から。
18番ホールはやっぱり美しいですね。
斜面にはうっすらと夕陽が当たってオレンジ色になっているところもあります。

暑い中、熱中症にもならずに、一日おつかれさまでした。]]>
        
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    <title>【ラウンドノート】8/29 太平洋アソシエイツ佐野ヒルクレスト：前半</title>
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    <published>2010-09-01T05:38:09Z</published>
    <updated>2010-09-01T07:31:36Z</updated>
    
    <summary>8月29日は待ちに待った、ついに来てしまった、緊張の、 第二回Twitterゴル...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="005さまよえるゴルフ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[8月29日は待ちに待った、ついに来てしまった、緊張の、
第二回Twitterゴルフコンペでした。
イラストレーターの野村タケオさんが主催で、場所は第一回と同じく、栃木の太平洋アソシエイツ佐野ヒルクレストコースです。
参加者は18組、72名。
第一回の40名のときでも全員を把握することができなかったのに、72名となると、さていったい何人の人とつながりを持てるようになるのでしょうか。

同伴者は、titizo、hadakaman、golf_bkさん。
titizoはtwitterで知り合い、リアルでも白金台でお食事などもしたことがある友人なので、同組に知っている人がいると緊張感はずいぶんとやわらぎます。
hadakamanはこの日いちにち、ガチで勝負をすることになる強力なライバル。
golf_bkさんは初対面、Twitterコンペも初参加ということでした。
ちなみに、このページのホール写真はすべてgolf_bk（芝鳥 のぶあま）さんが撮影したものです。きれいに撮れていたので、そっくりお借りしました。

さて、ラウンドノートです。
わたしたちはINの第二組目のスタートでした。
コンペということでひさしぶりの赤ティーです。

<strong>10番ホール 299ヤード　パー4</strong>

まっすぐなミドルホール。フェアウェイの真ん中、ちょうどセカンドの地点あたりに門のように二本の木が立っています。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_10_1.JPG"><img alt="100829_10_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_10_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

朝の練習ではドライバーがまったく当たらず、不安でしたが、なぜだか第一打目は快心のナイスショット。気持ちよいほど飛びました。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_10_2.JPG"><img alt="100829_10_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_10_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

目標地点のあの木をこえ、グリーンはもうすぐそこ、残り60ヤードを52度で。
朝いちばんのショートアイアンはほんとうに緊張します。
ちょっとダフり気味に、ピンの左奥へオン。
マークしてボールを拾い上げ、ふたたびボールを置こうにも、すこし手が震えてなかなかうまくおけません。
コンペの朝はだいたいこんなふうです。
震えていたにもかかわらず、するするっとカップに沈みこみ、2オン1パットのバーディー。
バーディースタートなんてしたことがないので、ますます震えがきます。

<strong>11番ホール　415ヤード　パー5</strong>
フェアウェイの真ん中をクリークが横切っています。その地点までは右側がずっとクリーク。
グリーン手前に控えているわらわらとしたバンカーには絶対に入れないこと。
らくにパーをとることを目標に。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_11_1.JPG"><img alt="100829_11_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_11_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

赤ティーからだとクリークまで170ヤードしか打てません。
それを踏まえて3Uで打ったにもかかわらず、当たりが良すぎて飛びすぎ。
どうやら右にランが出て池ぽちゃ。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_11_2.JPG"><img alt="100829_11_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_11_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

こんなふうにくびれているのです。
わかっているのにハザードを避けきれなかったのはほんとうにダメなこと。
こころのなかで、バカ！と30回ぐらい罵りました。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_11_3.JPG"><img alt="100829_11_3.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_11_3-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

気を取り直して池に入った地点から打った3Uは、動揺がまだ残っているのかやや右へ。
大きな木の陰になり、上には出せないので6番で低めのボールを出すも、グリーン手前のバンカーへ。
8つ？9つ？数えてはみなかったけれどわらわらと控えているバンカーは、絶対に入れてはいけない場所だったのにまんまと一番右のバンカーにつかまりました。
後にも先にもバンカーに入れたのはこの一回だけ。
苦手なものはとにかく避けるべし避けるべし！です。
運良く一回で出せましたが、グリーンの右すみから3パット。
池のミスからあれよあれよと、5オン3パットのトリ。
なぜだかちょっとほっとしていたりもします。

<strong>12番ホール　125ヤード　パー3</strong>
蓮の花が美しい、池越えのショートホール。
右にショートすると簡単に池まで転がってしまうし、かといって左にひっかけても池。
とにかくまっすぐを心がけるように、はずすならまっすぐの手前からだけです。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_12_1.JPG"><img alt="100829_12_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_12_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

8番で狙うも薄すぎて、かつ右に流れ、あわや！と焦りましたが、グリーンの右のラフ。
得意なはずの10ヤードのアプローチはショート、こんへんはまだ緊張しているのでしょうね。
ようやく3オン、2パットで痛恨のダボ。

<strong>13番ホール　273ヤード　パー4</strong>
右ドッグレッグのミドルホール。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_13_1.JPG"><img alt="100829_13_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_13_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ティーショットは上にあがらず、ぼてぼてのゴロ。
でもまあまっすぐフェアウェイをらんらんらんと転がっていくのでよしとしましょう。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_13_2.JPG"><img alt="100829_13_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_13_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

2打目はわずかにつま先下がりを8番で。
こういう状況はシャンクがでやすい、でやすい、でやすい...。
意識しすぎてトップ気味に右へ、しかしこれもごろごろと運良く2オン！
赤ティーはこういうことがあるから楽ですね。
2オン2パットでバー。よし！

<strong>14番ホール　263ヤード　パー4</strong>
ほとんど記憶にない、何の変哲もないミドルホール。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_14_1.JPG"><img alt="100829_14_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_14_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ここも低飛行のドライバーショットでらんらんらんと転がる。
するとhadakamanいわく、「そういうのを銀座の花屋といいます」。
その心は。
「蘭で稼ぐ、RUNで稼ぐから」。
ダジャレですか。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_14_2.JPG"><img alt="100829_14_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_14_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

2打目はたしか残り90ヤード、10番で打ったような気がするけど、ほとんど記憶にない。
2オン2パットでパー。こういうホールは記憶に残らないんだよねー。

<strong>15番　262ヤード　パー4</strong>
右に池のあるミドルホール。
グリーン左手前のバンカーはすごく深いので絶対に入れないこと。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_15_1.JPG"><img alt="100829_15_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_15_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ティーショットはまあまあな感じでまっすぐフェアウェイをキープ。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_15_2.JPG"><img alt="100829_15_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_15_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

2打目は左からバンカー越え、残り60ヤードを52度で。
このバンカー、すごく深いので絶対に入れないこと！というアドバイスだったので、ゆるんではいけない、ゴロってはいけないと言い聞かせすぎて、変なアドレナリン？が出てハデにグリーンオーバー。
なにもそんなに飛ばなくても。
3オンの2パットでボギー。
簡単にパーをとれるホールだったのに。反省。

<strong>16番ホール　452ヤード　パー5</strong>
左ドッグレッグのロングホール。ティーショットは右斜面狙いぐらいがちょうどいい、左は坂になっていて出すだけになるので×。
2打目はカート道の手前に落とすのがいい。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_16_1.JPG"><img alt="100829_16_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_16_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

ティーショット、さほどビッグなあたりではないけれど、バンカー左サイドのフェアウェイにキープできたので狙いどおり、おーけー。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_16_2.JPG"><img alt="100829_16_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_16_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

二打目はくぼみの底になっていてつぎの落としどころの地点が見えない。
アドバイスでは右バンカー方面に打ち、カート道路手前に落とすということだったので、バンカー方向に5Wでばしっと打ってみる。まっすぐに行けばなんとかなるだろう、ってな感じで。

予定どおりに三打目はカート道路手前から11番だったかなー、忘れた。
うまく行ったショットは記憶に残ってないんだよねー、とにかく、うまいぐあいにぽとんとグリーンに落ちた。
3オン2パットでパー。おし！

<strong>17番ホール　128ヤード　パー3</strong>
右にクリークのあるショートホール。
前回の思い出として、上につけるととんでもないことになるグリーン。
ニアピンホール。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_17_1.JPG"><img alt="100829_17_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_17_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

前回も何番で打とうか、かなり迷ったホール。
8番だとデカいし、9番では自信がない。
で、こんかいも8番。みごとにオン。ima_tomoさんのニアピンの旗を書き換えました。

しかし、上につけてしまったので1打目のパターが案の定、激しくオーバー。
1オン3パットのボギー。

<strong>18番　284ヤード　パー4</strong>
2打目は池越え、ビーチバンカーに囲まれるグリーンが美しいホール。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_18_1.JPG"><img alt="100829_18_1.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_18_1-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

赤からだとティーショットは210ヤードで池に落ちます。
たしか前回は7Wで打ったはず。悩んだけれど、こんかいも7Wで。
おそろしや、芯を食ってナイスショット、気持ちよくフェアウェイの真ん中でしたが、
やー、5Wにしなくてよかった、危なかったという当たりでした。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100829_18_2.JPG"><img alt="100829_18_2.JPG" src="http://www.5515.jp/blog/image/100829_18_2-thumb.JPG" width="360" height="269" /></a>

2打目は足場もよく、平らな場所から。
残り70ヤードを11番で。
ゴロると池、トップしても池、シャンクも池、ひっかけも池。
だいじょうぶ、ふつに打てばできますよ、と自分にいいきかせ、ぽとりとグリーンにオン。
2オン2パットでパー。

さー、ご飯ですよ、ご飯。
やっと半分終わりましたよっ。午前中INは42で終了です。]]>
        
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    <title>おめでとうの元気飴</title>
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    <published>2010-02-19T10:17:54Z</published>
    <updated>2010-02-19T10:18:32Z</updated>
    
    <summary>何年か前に、「不特定多数の人に祝ってもらってもうれしくない」  というようなこと...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="001日々のあれこれ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        何年か前に、「不特定多数の人に祝ってもらってもうれしくない」 
というようなことを書いたことがある。 
レストランでハッピーバースデーをかけてもらい、 
店中にいる人からおめでとうを言われないと気が済まない人とは 
友だちになりたくない、とも言った。 

それが災いしたのかどうか、 
その年の誕生日はだれからもメッセージが来なかった。 
メールも電話も、なにひとつこなかった。 
さすがのわたしも、ずいぶんと寂しい思いをしたのを覚えている。 

きのう、たくさんの人に誕生日を祝っていただいた。 
twitterで「きょう、わたしの誕生日なの」とついーとした、というのもあるだろう。 
フォローしている人が「誕生日なの」と言えば、 
それはもう「おめでとう」と書かざるを得ないだろうというのは誰だってわかる。 
なかば強制しているようなものかもしれない。 

それでもいんじゃない、とことしのわたしは思うのだ。 

どんな「おめでとう」にだって、祝福が込められている。 
たとえそれがたまたま同じお店にいた人からのおめでとうであっても。 
ましてや、会ったことがなくても毎日のようにやりとりを交わしているtwitterの相手であればなおさら。 
おめでとう、と口にした瞬間、人は無意識にその相手のシアワセを願っている。 
この年になって、やっとわたしはそのことに気がついた。 

誕生日、たくさんの人からもらったオメデトウという言葉は、わたしの「元気飴」になる。 
これから一年、つらいことやイヤなことがあったときには、 
元気飴をとりだして、そっとひとつぶ口にいれる。 
なめると元気になれるふしぎな飴。 
だから、オメデトウって言ってもらったぶんだけ、 
わたしは長くシアワセであり続けられるのだ。
        
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    <title>第四次台湾単独旅行：そのいち</title>
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    <published>2010-02-18T01:42:48Z</published>
    <updated>2010-02-19T01:54:54Z</updated>
    
    <summary>前回訪れたのは2008年の5月ですから、およそ2年ぶりになる台湾。  単独、ひと...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="012台湾旅行記【2010年】" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[前回訪れたのは2008年の5月ですから、およそ2年ぶりになる台湾。 
単独、ひとりで乗り込むのは初めて、 
2泊3日という短い日程も初めて、 
おまけにツアーでいちばん安いエコノミーという設定も初。 
四度目の台湾にして、未経験がいっぱい、 
さて、どんな旅になるのか。 

◆旅のおとも、ハム太郎手帳 

海外に出るときはいきなりアナログ人間になり、手帳を活用する。 
行きたい店、待ち合わせ時間、列車の時間、買ったものの値段など 
ちまちまとメモをするにはちょうどいい。 

なぜか、台湾用は、「とっとこハム太郎手帳」。 
だいじにだいじに使うので、長持ちしている。 

こんかいは2泊3日というとても短い日程、しかも最終日は朝集合なので 
実質は2日しか時間がない。 
有意義な2日間を過ごすために、あらかじめ地図やガイドブックを読みあさり、 
行きたいお店をピックアップ、行動の予定を立てておく。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100218_06.jpg" target="_blank"><img alt="100218_06.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100218_06-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

行きたい場所リストアップ。 
ほとんどが食べ物や、というのはまあ気にせずに。 

しかし、予定どおりには行かない、というのが旅の面白いところでもあるのです。 
さて。 


◆まずは甘いものでしょう！ 

ホテルに到着すると、フロントでは現地の友だちのリンちゃんが待っていてくれました。 
ひさしぶりーーと抱き合っている間もおしいように、リンちゃんは、 
さあ、どこに行く？なにする？なに食べる？と、せかします（笑）。 
短い日程で時間がないことをだれよりも知っていてくれるからでしょう。 

まずは、甘いモノよ！ということで、<b>鴉片紛圓</b>に行くことを提案します。 
前回、とてもおいしかったお店でホテルから歩いて行ける距離。 
しかし、リンちゃんは、「一度行ったことがあるなら、ちがうお店がいいよ、ちがうところ！」と 
言って、ずんずん歩きだします。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100218_01.jpg" target="_blank"><img alt="100218_01.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100218_01-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

台湾の伝統的スイーツのお店、<b>鮮芋仙</b>は、いまや台北の至る所で見られる人気のチェーン店だそう。
わたしもガイドブックで見て名前は知っていました。 
ホテルからも歩いて5分くらいのところに発見。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100218_02.jpg" target="_blank"><img alt="100218_02.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100218_02-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

シャーベットの上に、仙草ゼリー、緑豆、紅豆、芋頭などがのっています。 
これこれ、わたしが食べたかったのはコレ！ 

でもなんだか、豆とか芋餅とかずいぶんと小さすぎて、物足りないカンジです。 
以前食べたものはもっと、でかいのが、どひゃどひゃとのっかっていたような...。 

こんかいの旅、綿密に計画を立てていましたが、 
このスイーツのお店を発端に、あれよあれよというカンジで予定が狂っていきます。 
ま、それも旅の楽しさでしょう。 
こだわらずに、流れるままに、楽しむのが旅の良いところ。 


◆刺繍の靴 

甘いものを食べながら積もる話に花を咲かせた、女子ふたり。 
この夜は、さきに台北に着いている日本の友人夫婦とホテルで待ち合わせをしています。 
待ち合わせにはまだ時間がある、ということで、 
<b>県隆百貨</b>に行きたい！とリンちゃんに地図を見せます。 

県隆百貨というのは、チャイナシューズのお店で、ホテルと同じ西門町にあります。 
ぽくぽくと散歩しながら、待ち合わせの時間までをつぶすにはちょうどいいでしょう。 

するとリンちゃんが、「県隆百貨もいいけど、もっと近くに同じようなお店があるよ」と言うのです。 
なるほど、じゃあ、行ってみますか。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100218_03.jpg" target="_blank"><img alt="100218_03.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100218_03-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

<b>小花園</b>。 
そうそう、こういうお店、ここでじゅうぶんかも。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100218_04.jpg" target="_blank"><img alt="100218_04.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100218_04-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

わたしは足のサイズが大きいので、たぶん履ける靴はないだろうと最初からあきらめていたのですが、 
おそるべし台湾。 
展示されているなかで一番大きかった38というサイズを試してみたがやはり全然入らず。 
店のおじさんが奥から40を出してくる。 
うーん、小さい、じゃあ41、これもつま先がぶつかる。 
それじゃあ42でどう？って、まだ大きなサイズがあるのか！ってぐらい出てきました。 
で、ぶじに42を購入。 

行き先は変わったけれど、手に入れたかった刺繍の靴はゲットできたので、 
結果オーライですね。 


◆欣葉、しかし、 

午後6時にホテルでM夫婦と落ち合い、台湾料理で有名な<b>欣葉</b>までタクシーを飛ばします。 
M夫婦はひとあし先に台湾に着いていたので、すでにちょっとした観光や散歩、マッサージなども楽しんでいるご様子。 

ぜひとも、わたしが大好きな欣葉にお連れしたい！と張り切って向かったのですが...。 
お約束の蟹おこわ、切り干し大根のオムレツ、仏様もぶっとぶほどおいしいと言う名前の佛跳牆（ぶっちょうじゃん）スープ、などなど、いつもは大絶賛のわたくしですが、 
こんかいはどうもテンションが低いです。 
はっきり言えば、あまりおいしくないのです。 
せっかくお連れしたMご夫婦にももうしわけないカンジ...。 
どうしたというのでしょう。 
リンちゃんいわく、「飽きちゃったんだよ」と。 
ひとは、どんなにおいしいものでも、慣れる、というか、飽きるものなのだというのを知りました。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100218_05.jpg" target="_blank"><img alt="100218_05.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100218_05-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

許しておくれ、蟹おこわ。 

そして、わたしは気がついたのでした。 
わたしがいま欲しているのは欣葉のような立派なレストランではなく、 
庶民的な、ごくごくふつうの、定食屋であることを。 

たとえば、

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100218_08.jpg" target="_blank"><img alt="100218_08.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100218_08-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

こういう店なのだ！ 


◆番外編 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/100218_07.jpg" target="_blank"><img alt="100218_07.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/100218_07-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

2年前のハム太郎手帳の一部。 
yayoiさんの本以外は、ぜんぶ化粧品。 
その時々で、ひとは求めるものがちがうのである（笑）。 


（その2につづくよ！）]]>
        
    </content>
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    <title>iPhoneのAir Sharingでゴルフのスコアカードを整理する</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=995" title="iPhoneのAir Sharingでゴルフのスコアカードを整理する" />
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    <published>2009-12-11T08:32:59Z</published>
    <updated>2009-12-11T08:38:40Z</updated>
    
    <summary>同期、メモ、いつでもどこでも、記憶、などをキーワードに  iPhoneで使ってい...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="001日々のあれこれ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[同期、メモ、いつでもどこでも、記憶、などをキーワードに 
iPhoneで使っているアプリは、Evernote、Dropbox などがありますが、 
ここのところ、ダントツで使用率が高くなっているのは、Air Sharingです。 

Air Sharingは、PCのデータをiPhoneにちゃちゃっと保存できるアプリです。 
同期したいデータはクラウドで共有するのが一番いいのはわかっていますが、 
いつでもどこでも回線に接続できるわけではありませんので、 
iPhoneのなかにデータを持つというのもひとつの手段としてありだと思います。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091211_0.jpg" target="_blank"><img alt="091211_0.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091211_0-thumb.jpg" width="220" height="153" /></a>

アプリを購入して、PCのほうのネットワーク設定をすると、 
「Air Sharing」というアイコンができます。 
ここをダブルクリックしてフォルダを開き、 
データをドラッグ＆ドロップで、iPhoneに保存することができます。 
とても簡単です。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091211_1.jpg" target="_blank"><img alt="091211_1.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091211_1-thumb.jpg" width="220" height="316" /></a>

iPhoneでAir Sharingを起動したところ。 
自分で作ったフォルダが出てきます。 


では、「ゴルフ」のフォルダを見てみます。 
どんどんたまっていくゴルフのスコアカード、最初のころはクリアフォルダーにていねいに保存していましたが、いまでは...。 
iPhoneを購入したのをきっかけにスコアカードもデジタル化することにして、 
とりあえず、最近の20ラウンドほどのカードをスキャンし、 
PDF化しました。 
データはPCのなかだけでもいいのですが、飲み会のときなどにゴルフ友だちに 
「あのときは...」なんて言ってスコアをぱぱっと出せたりするのもいいかも、と思い、 
iPhoneにも入れておくことにしました。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091211_2.jpg" target="_blank"><img alt="091211_2.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091211_2-thumb.jpg" width="220" height="316" /></a>

PDF化したデータがずらずらと出てきます。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091211_3.jpg" target="_blank"><img alt="091211_3.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091211_3-thumb.jpg" width="220" height="316" /></a>

とある日のスコアカード。（字が汚いのは許していただくことにしてｗ）。 
もちろんスクロールをして、カードのすみずみまで見ることができます。 

電車のなかで暇になったとき、このスコアカードを見ては、 
あのときのドタバタのバンカーさえなかったら、この池ポチャさえなかったら、 
などとプレーを思い出し、「たられば」をこころでつぶやくのも 
また楽しいですｗ。 

さて、次回は、ゴルフのスコアカードよりもさらに楽しくて役に立つ（わたしには） 
Air Sharingをの使い方をご紹介できたらと思いまーす。 

またねっ。]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>肉と、鉄板いっぱいの焼きそば</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.5515.jp/blog/2009/11/post_861.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=994" title="肉と、鉄板いっぱいの焼きそば" />
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    <published>2009-11-30T08:27:45Z</published>
    <updated>2009-12-11T08:32:36Z</updated>
    
    <summary>こないだのワインの会で食べたお肉がとってもおいしかったので  慎の字さんに作り方...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="006山の暮らしぶり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[こないだのワインの会で食べたお肉がとってもおいしかったので 
慎の字さんに作り方を伝授してもらって、 
さっそく作った。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091130_1.jpg" target="_blank"><img alt="091130_1.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091130_1-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

途中でキャベツも入れたよ、 
塩とこしょう、酒しか入れてないのに、焼き色のせいか、こげ茶色になった。 
それなりにおいしかったのだけれど、慎の字さんのやつとは 
なにかがちがう～～。 
やっぱり腕か。 

カルパッチョも作ったけど、ピンクペッパーもないし、 
バジルソースもなくて手抜き。 


週末は肉つづきで、 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091130_2.jpg" target="_blank"><img alt="091130_2.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091130_2-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

きのう、日曜日は自治会のイベントで河原でＢＢＱ！

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091130_3.jpg" target="_blank"><img alt="091130_3.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091130_3-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

ちから歩いて1分足らずの河原をみおろしながら、 
焼く！焼く！焼く！ 
冬のように寒くって、おかげでわたしは風邪っぴき。 

ドラム缶のたき火が素敵でした。 
たき火ってずーっと見ていると、吸い込まれそうになるのね。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091130_4.jpg" target="_blank"><img alt="091130_4.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091130_4-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

最後のシメに作られる、鉄板いっぱいの焼きそばが 
なにより一番好き。]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>どんだけ酒好き</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.5515.jp/blog/2009/11/post_860.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=993" title="どんだけ酒好き" />
    <id>tag:www.5515.jp,2009:/blog//1.993</id>
    
    <published>2009-11-24T08:22:55Z</published>
    <updated>2009-12-11T08:27:30Z</updated>
    
    <summary>3連休の最終日は仕事部屋の本棚の整理にかかりきり。  このさいだから、古いマニュ...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="002食、酒、ラーメン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[3連休の最終日は仕事部屋の本棚の整理にかかりきり。 
このさいだから、古いマニュアルやＰＣ系の本、時代遅れのデザイン本も捨てることにする。 
ＤＴＰブッシュナイフとインタラクティブ・デザインは大切にとってありますよー。 

このさいだから、どんどん捨てようと思った。 
思ったのだが、小説のほうの棚になると作業がはかどらない。 
色あせた背表紙を見ているとやはり手が鈍る。 
みなさんは、このあたりの本はどう処理されているのでしょうか。 
捨てる？売る？とっておく？ 

発想の転換として、ならばこの棚の本、全部捨ててしまうというのはどうだろう。 
すべてなくなったら困るだろうか、と 
考えてみる。 
さして困らずに生きていけそうである。 

が、そこまでの勇気もない。 

うーむ。 
では一作家につき、単行本一冊、文庫本一冊だけを置いておくことにする。 
これはいい案かもしれぬ。 
しかしこの方法もすぐに壁にぶちあたってしまう。 
一冊だけなど選べるわけもない。 

いや捨てる。捨てるのだ。 
なにかを手放さないと新しいなにかは手にできないものなのだ。 
だから捨てる。 

結局のところ、夕方にぴゅーっと車を飛ばし、 
52冊の単行本・文庫本をブックオフにて売り、 
およそ60冊の雑誌をしばり、資源回収の日までに備えた。 

よし。 

そんななか、面白い雑誌が出てきたので、ちょっと紹介。 
自分でも笑った。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091124_1.jpg" target="_blank"><img alt="091124_1.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091124_1-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

dancyuはたびたび買った。 
ほかにもカレーとか鍋とかの特集で。 

このころはよく飲んでいたっけなあ、 
十四代も飛露嬉も田酒も黒龍も。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091124_2.jpg" target="_blank"><img alt="091124_2.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091124_2-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

店の焼酎をかたっぱしから飲んでいったっけねえ。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091124_3.jpg" target="_blank"><img alt="091124_3.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091124_3-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

どんだけ好きだったんだか、お酒。 
笑っちゃいませんか、なんだか。 

いまはもう、あんなふうには飲めないなあ。]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ワインの会＠アフガニスタン久我山</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.5515.jp/blog/2009/11/post_859.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=992" title="ワインの会＠アフガニスタン久我山" />
    <id>tag:www.5515.jp,2009:/blog//1.992</id>
    
    <published>2009-11-21T15:04:14Z</published>
    <updated>2009-11-23T15:25:37Z</updated>
    
    <summary>3連休のはじめ、M家のワインの会にお呼ばれする。  どっこにも行く予定はなかった...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="002食、酒、ラーメン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[3連休のはじめ、M家のワインの会にお呼ばれする。 
どっこにも行く予定はなかったので、いやっほーーーいなのであるが、 
正直なところわくわくよりもどっきんどっきんのほうが強かった。 

なぜなら、わたしはワインのことはよく知らず、いや無知もいいところであり、 
かつ、味オンチなのである。 
日本酒においてはとある小料理やのメニューのはしからはしまで飲み尽くし、 
地元の酒蔵に一日奉公に行ってしまうほどに凝った時もあった。 
焼酎全盛のころにはこれまたやはり、とある店のメニューをすべて飲み尽くした。 
そのつぎはシングルモルトウイスキーへと進んで行った。 
ようするにただの酒好きにほかならない。 
にもかかわらず、ワインへの道には行こうとは思わない。行けない。 
思うに、あの渋み、あの種類の多さ、あの値段、がわたしを引き留めているようである。 

そんなわたしがワインの会などに行ってもいいものか、とためらいつつ、 
これを機会に、舌の肥えた、うんちく好きの先輩みなさまに 
いろいろと教えていただくために出かけてみたのだった。 
などとぐちゃぐちゃ言ってはいるけれども、いつも噂に聞くばかりの 
M家のおいしいごちそうがいちばんの目当てである。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_1.jpg" target="_blank"><img alt="091122_1.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_1-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

まずは白ワインから。 
味を表現せよ、とおっしゃるので、雨の日の濡れたなめし革の...なんて言うはずもなく、 
想像していたよりも重く、ぶどうの味がしっかりとしまーす、と素朴に答えてみるも、 
おお、いいぞいいぞ、とお褒めの言葉をいただいた。 
ま、初心者ですから、許してください。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_2.jpg" target="_blank"><img alt="091122_2.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_2-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

鯛のカルパッチョ。 
ピンクペッパーがポイントでした。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_3.jpg" target="_blank"><img alt="091122_3.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_3-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

噂に高い、M家のご主人、Mの字さんが作った煮物。 
何度か写真で見るばかりで、やっと出会えてシアワセ！ 
煮物を上手に作る男子ってかっこいいですよね。 
ほかにも、フムス、カリフラワーのサラダなど、Mの字さんのお料理がいっぱいです。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_4.jpg" target="_blank"><img alt="091122_4.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_4-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

いよいよ、赤ワインの登場です。 
じつは、赤では最初に飲んだこの一本が、いちばん味わいも深く、 
びっくりするぐらいおいしかったので、あとに飲んだものはすべてふっとびました（笑）。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_5.jpg" target="_blank"><img alt="091122_5.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_5-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

ジャックラッセルのアポロン号。 
わたしは犬嫌いで有名なのですが、アポちゃんだけはだいじょうぶなのでした。 
とてもお利口な犬です。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_6.jpg" target="_blank"><img alt="091122_6.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_6-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

岩崎さんがミッドタウンで買ってきてくれた、ローストチキン。 
1羽のつもりが、「ichikoさんがいるんだから1羽じゃとても足りないだろう」と言って 
2羽、買ってきてくれたそう。 
お気遣い、ありがたいこってす。

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_7.jpg" target="_blank"><img alt="091122_7.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_7-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

舌が肥えている男子たちは、料理もお上手で、 
ごろんとしたお肉を持参した慎の字さんは、さっそくお台所を借りて 
ささっとこんなおいしそうなものを作ってくれます。 
これ、ほんとにおいしくて、ばくばく食べてしまいました。 

ちょっと遅れてやってきたおーさんも、到着するやいなや台所に入り、 
さくさくっと砂肝の唐揚げを作ってくれたりとか。 
でも、なぜだか、それは写真がなかったりだとか（笑）。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_8.jpg" target="_blank"><img alt="091122_8.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_8-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

ほかにも、途中でMの字さんが、こんなパスタを作ってくれたり。 
数種類の実が入っていて、とても香ばしくて酒のつまみにはもってこいです。 

わたしはちょっとでもお酒が入ると席を立つのが面倒になり、 
お醤油を取りに行くのもイヤなほど。 
なのにこの会の男子たちは、飲んでいる途中にも席を立って 
肉を焼いてくれたりパスタを作ってくれたり、野菜が足りないな、といっては 
ブロッコリーの炒め物をこさえてくれたり、 
まあ、なんて器用でフットワークが軽いのでしょう。 

これって、この年代、特有のカンジがしますがどうなんでしょう。 
おいしい食べ物を見分ける舌を持っていて、 
自分で料理もするという腕や楽しみも持っている。 
いまどきの若い男子たちは、どうなんでしょうね。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_9.jpg" target="_blank"><img alt="091122_9.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_9-thumb.jpg" width="340" height="453" /></a>

ワインがすすんでくると、ギターなんかも出てきます。 
みなさん、バンドもやっている人たちですから、 
そりゃもう、かっこよく、つまびいちゃうわけです。 
でも残念ながら、わたしには知らない曲ばかり（笑）。 
めずらしいことに、この日、わたしは最年少といううれしいポジションでしたから。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091122_10.jpg" target="_blank"><img alt="091122_10.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091122_10-thumb.jpg" width="340" height="255" /></a>

おとなのワインの会、素晴らしい夜でした。 
またやってくれないかなー。]]>
        
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    <title>かりんとまん</title>
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    <published>2009-11-16T03:00:30Z</published>
    <updated>2009-11-16T03:02:01Z</updated>
    
    <summary> 夜遅くにＰＣをかついでヘルプを求めてやって来た、夫の友人。  おみやげに、かり...</summary>
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        <name>ichiko</name>
        
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            <category term="002食、酒、ラーメン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091116.jpg" target="_blank"><img alt="091116.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091116-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

夜遅くにＰＣをかついでヘルプを求めてやって来た、夫の友人。 
おみやげに、かりんと数種類。 
なかでも、香ばしくて、ほんのすこしほろ苦い、この「かりんとまん」は絶品。 
いつも麻布十番から田舎においしいものを届けてくれる友だちに感謝。]]>
        
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    <title>美女オンライン</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=990" title="美女オンライン" />
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    <published>2009-11-03T02:57:17Z</published>
    <updated>2009-11-16T03:00:16Z</updated>
    
    <summary>たぶん、勘違いされています。  たぶん、実年齢より20歳は若く見られているような...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
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            <category term="013Twitter" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[たぶん、勘違いされています。 
たぶん、実年齢より20歳は若く見られているような気がします。 
たぶん、実体重より10キロは痩せて見られているような気がします。 
たぶん、それは写真のせいではないかと思います。 

Twitterのアイコンに使っているわたしの写真は、これ↓。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091103.jpg" target="_blank"><img alt="091103.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091103-thumb.jpg" width="220" height="293" /></a>

2年前、まだピンクのウェアを堂々と着ていられた、 
いまよりも10キロは痩せているころ。 
しかも後ろ姿、というのがポイント。 

やはり、詐欺でしょうか。 

毎日のように、新しくフォローをしてくれる人が増えていきますが、 
99％はゴルフ関連のつながりのようです。 
Twitterの新機能の「リスト」を使っている人たちには、 
予想どおり、わたしは「golf」のリストに登録されています。 

が、しかし。 
ひとりだけ、「bijyo_online」というリストがありました。 
美女オンライン...。複雑です。 

ときおり、なにを勘違いしているのか、 
モデルエージェンシーかなにかの人がフォローしてくれています。 
すんごく可愛いモデルの顔写真のアイコンのなかに、 
ピンクの後ろ姿のわたしがひとり...。 

やはり、詐欺でしょうか。]]>
        
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    <title>Twitterでつぶやきを</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=989" title="Twitterでつぶやきを" />
    <id>tag:www.5515.jp,2009:/blog//1.989</id>
    
    <published>2009-10-20T03:40:39Z</published>
    <updated>2009-10-20T03:45:17Z</updated>
    
    <summary>このところ、ブログの更新頻度が落ちて来た理由、 それは、もっともっとおもしろいも...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="001日々のあれこれ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[このところ、ブログの更新頻度が落ちて来た理由、
それは、もっともっとおもしろいものを見つけてしまったからです。

わたしのネット人生は、
20数年前の、パソコン通信の草の根BBSでの発言にはじまり、
チャット、メールマガジン、そのあとにインターネット、ホームページ、
ブログ、SNS（mixi）、とつながります。

すごいよね、ネットってさ。
どれもこれも驚いたけれど、いちばん「おおっ！これはすごいのが出てきた！」と思ったのは、やっぱりブログでしょうか。
HTMLの知識も必要とせず、書きたいことを書いて「送信」なり「作成」のボタンを押せば、
自動的にページが作られて公開されるだなんて。

そのあとにSNS、mixiが出てきて、もうこれ以上に面白いもの、わくわくするものなんて
出てこないんじゃないかなあ、と思っていたけれど、
ちゃんと出てくるんですね、前作？を上回るものが。

やって来ましたよ、やって来た、

その名も、Twitter。

どんなふうに面白いのか、どんなことができるのか、
参加してみればわかります。

やってみたけれど、いまひとつ使い方がわからない、楽しみ方がわからない、
というひとは、

<a href="http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2009/10/twitter10-e4b8.html" target="_blank">『勝間和代のTwitter初心者のための使いこなしの10ステップ』 </a>

を参考にしてみるといいでしょう。
簡潔に、とてもわかりやすく、書かれています。

ゆるく、楽しく、つながってみませんか。

Twitterでのわたしの名前は、55ichiko　です。
どうぞ、わたしをフォローしてください。

<a href="http://twitter.com/55ichiko" target="_blank">http://twitter.com/55ichiko</a>

ここに行けば、わたしがいます。
]]>
        
    </content>
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    <title>せつないタコ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.5515.jp/blog/2009/10/post_855.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=988" title="せつないタコ" />
    <id>tag:www.5515.jp,2009:/blog//1.988</id>
    
    <published>2009-10-16T02:56:46Z</published>
    <updated>2009-10-19T02:58:57Z</updated>
    
    <summary> 晩ご飯はタコ飯。  豚汁もつくったよーん。  しかし、あれだね、タコ飯のタコっ...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="002食、酒、ラーメン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091016_1.jpg" target="_blank"><img alt="091016_1.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091016_1-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

晩ご飯はタコ飯。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091016_2.jpg" target="_blank"><img alt="091016_2.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091016_2-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

豚汁もつくったよーん。 

しかし、あれだね、タコ飯のタコってのは、 
鍋のなかでうま味をだしつくし、 
おいしいところをぜーんぶご飯に吸い尽くされちゃって、 
予想外にすかすか、みたいなカンジで、 
タコ自身はいきなり脇役になりさがるのね、 
タコ飯のなかのタコたるや、 
せつないもんだねぇ。]]>
        
    </content>
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    <title>模様替え MY仕事部屋</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=987" title="模様替え MY仕事部屋" />
    <id>tag:www.5515.jp,2009:/blog//1.987</id>
    
    <published>2009-10-09T02:54:32Z</published>
    <updated>2009-10-19T02:56:20Z</updated>
    
    <summary>机の上だけ、模様替え。  行き場を失っていた19インチが復活。  おお、これで仕...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="006山の暮らしぶり" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[机の上だけ、模様替え。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091009.jpg" target="_blank"><img alt="091009.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091009-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

行き場を失っていた19インチが復活。 

おお、これで仕事をしながらいつでもサン牧が！]]>
        
    </content>
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    <title>んどんLOVEっ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.5515.jp/blog/2009/10/post_853.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=986" title="んどんLOVEっ" />
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    <published>2009-10-07T02:51:08Z</published>
    <updated>2009-10-19T02:54:05Z</updated>
    
    <summary>ずっとうどんが嫌いだった。  それはたぶん、小学校の給食で出た「ソフト麺」のせい...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="002食、酒、ラーメン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[ずっとうどんが嫌いだった。 
それはたぶん、小学校の給食で出た「ソフト麺」のせいではないかと思っている。 

アルマイトの容器にすまし汁、ときにはカレーらしき液体汁、 
袋入りのソフト麺の口を開け、汁のなかに麺をどばっと入れる。 
かたまっている麺を汁のなかでほぐしながら食べる。 
冷たい麺を入れるから、汁も一気に冷えた。 

こんなまずいものがあるだろうか、と顔をしかめながら食べた。 
給食を残す、というのは許されないことだったから、 
とにかく口に入れかんで飲み下した。 

あのころのソフト麺のまずさは舌も脳も鮮明に覚えているらしく、 
おとなになってもうどんを好きになれなかった。 
それなりにおいしいうどんを出すという店に連れていかれ、 
熱々の、もちもちの、ちゅるちゅるのうどんを食べても 
わたしはあの日の、冷たくてぼそぼそとしたソフト麺を思い出さずには 
いられなかった。 

なのに、である。 
つい最近、そこいらへんのチェーン店の釜揚げうどん、という店にふらっと入り、 
ふらっと釜たまうどんというものを食べてから、 
わたしはうどんが好きになったらしい。 

いや、なにかの勘違いかも、と三日後にもういちどその店に足を運び、 
こんどは「かけ」を食べてみた。 
うまい。 

たまたま腹が減っていただけかも、と二日後にまたその店に足を運び、 
こんどは「ぶっかけ」を食べた。 
うまい。 

まさかそんなことはあるまい、ときょうもまたその店に足を運び、 
いちばん最初に注文した「釜たま」を食べてみた。 
うまい。 
まちがいなく、うまい。 

わたしの人生にうどんがやって来た。 
ようこそ、ようこそようこそ、さぬきうどんさん。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091005_3.jpg" target="_blank"><img alt="091005_3.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091005_3-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

ぶっかけに温泉たまご、夫からおすそわけのウィンナ揚げ、いそべ揚げ。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091007_2.jpg" target="_blank"><img alt="091007_2.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091007_2-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

釜たまに、かしわとかぼちゃ天。]]>
        
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    <title>花柄のベスト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.5515.jp/blog/2009/10/post_852.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.5515.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=985" title="花柄のベスト" />
    <id>tag:www.5515.jp,2009:/blog//1.985</id>
    
    <published>2009-10-06T02:48:12Z</published>
    <updated>2009-10-19T02:50:45Z</updated>
    
    <summary>きのう注文して、もう届いたiPhoneのお洋服。  花柄のベストなんてもう着られ...</summary>
    <author>
        <name>ichiko</name>
        
    </author>
            <category term="001日々のあれこれ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.5515.jp/blog/">
        <![CDATA[きのう注文して、もう届いたiPhoneのお洋服。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091006_1.jpg" target="_blank"><img alt="091006_1.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091006_1-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

花柄のベストなんてもう着られないから、 
せめて携帯電話にでも。 

<a href="http://www.5515.jp/blog/image/091006_2.jpg" target="_blank"><img alt="091006_2.jpg" src="http://www.5515.jp/blog/image/091006_2-thumb.jpg" width="220" height="165" /></a>

白と黒の2台をおとな買い、 
ではなくて、 
契約の手続きをしていたら、いっしょについて行った夫も 
ついつい買ってしまったのだった。 

Appleの製品は箱さえもかわいい。 
それに、携帯を買うとマニュアルだ充電器だ皿だと 
いろんなものがくっついてきたものだが、 
iPhoneはちっさなこの箱いっこのみ、というのがシンプルでよい。 

しかし、楽しいね、iPhone。 
ことしの2月にSH-04Aを買ったときにもかなり遊べると思ったけれど、 
その比じゃないね。 
携帯電話を買って、こんなに楽しいうれしいと思ったのは 
はじめてだよ。]]>
        
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