2005年12月17日
アヤシイ行動の一端
あしたの朝の『サンデープロジェクト』、北朝鮮どうたらかたらの特集は要ちぇきらっ。シンガポール、香港、マカオとシンジケートのようなルートをまわった夫、アヤシイ行動の一端を垣間見ることができるかも。
放映の前には札幌の両親にも連絡する。見終わったあと、母はいつも決まって、つまんないんだよね、という。「だって、アキラさんは映らないじゃない。ちょっとでも出られないものなのかねぇ」。
老母の望みを聞き入れたのか、とある中国での取材で要人のインタビューを撮っているカメラがふっと応接室の食器棚にパーンした。ほんの一瞬、棚のガラスにキャメラマンの姿が浮かぶ。こんかいは食器棚へのパーンはあるでしょうか。
厳しい撮影の裏には夜の豪遊あり。
by ichiko : カテゴリー:夫、身内について
